なかの住宅センター
ハウスドクターとは?

皆様には、掛かり付けのお医者様がいらっしゃると思いますが、私たち“ハウスドクター”も、 天候や身の回りの環境から皆様を守り、皆様のライフスタイルに合った生活が送れますように、 質の高いシェルター(囲い)としての"家"を様々な観点から診断し、処方せんを施す建設専門集団です。

  新しく家を建てる時はもちろん、家を改修するときには的確に判断し、必要に応じて手をかけることが大事です。 子供に手をかけることと同様に、家も手入れ次第で長生きするのです。

  家のこと・土地のこと・税金・資金面のことも含めて、ご相談に応じます。
わからないこと、困ったことは、私たち"ハウスドクター"になんでもお気軽にご相談ください。



例えば!
 新築、増改築、リフォーム等の企画、概算見積
 不動産、測量、住宅に関する法律相談
 住宅、不動産に関する税務相談
 土地、建物の売買に関する相談
 ペットや介護のための住宅相談


ぜひ、お気軽に下のお問い合わせフォームから、ご送信ください


 工事事例集
工事事例集はこちらからご覧ください。


私たちがハウスドクターです!
ハウスドクターの栗原です。
35年前まで私は舞台、テレビのデザイナーでした。
建物でも舞台、テレビでも様々な要素を解決しなければなりません。 しかし建物は日常の時間のなかで様々な条件に耐えながら建ち続けます。 その変化とそこに展開される人々の生き様との関係が面白く、建築界に飛び込みました。 建物はそこに生活する人々と共に時間の中で変貌していきます。 住む人々の生活時間に伴って変化成長していける建物を、住む人々と一緒に考え造りたいと思っています。
ハウスドクターの勝亦です。
建物をつくると云うことは、何よりもまず使う人(生活者)の視点に立つと云うことです。
実際に使われる方との共同作業で創り上げていくものです。これは単に"家"が夢や希望をかなえる商品としての物でなく、 生活を支える(創る)"器"であるべきと思うからです。
専門家として私たちに、その一助ができれば…と思います。
ハウスドクターの東です。
小学生の頃から、住宅の間取りを考えるのが大好きで建築設計の道に進みました。 結婚し、2人の子どもを育てながら仕事を続け、生活者としての目と技術者としての目を両方持つことができたと思っています。 現在は主に高齢者や障害者の住まいや施設に関心を持ち、その分野の設計や活動をしています。 誰もが、居心地の良い家や建物で過ごせるよう力をお貸しできたらうれしいです。


 諸団体との連携
区役所・福祉法人・医療機関・介護保険
(1) 各役所、水道局、東京ガス、東京電力との細やかな連携
(2) 福祉団体との日常的連携
(3) 各種医療団体との日常的連携
(4) 各町会、商店会との日常的連携




お問い合わせ
 組合加入に関する相談  住宅に関する相談
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